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はるやま商事、前期業績を上方修正

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今年は28℃に設定されたオフィス環境下で、いかに快適に過ごせるかを考えたクールビズのトータルコーディネートを提案していく考えで、その第1弾として「男前クール」スーツの発売。

ますます勢いづくか。

はるやま <7416> が5月8日後場(14:00)、12年3月期の連結経常利益を従来予想の10億円→18.3億円(前の期は18.2億円)に83.6%上方修正し、一転して増益見通しとなった。ただ、連結最終損益は従来予想の1億円の黒字→0.6億円の黒字(前の期は5億円の赤字)に33.0%下方修正した。

会社側からの【修正の理由】
 (連結) 売上高につきましては、既存店の建替・移転・改装の実施で競争力を強化したことや、ストレッチ機能を施したスーツ「アンストレススーツ・ZERO」の売上が好調に推移したこと等の理由により、既存店の売上高が下期に入り回復したことが主な要因となり、計画を上回る見込みとなりました。 営業利益及び経常利益につきましても、既存店の建替・移転・改装の実施等により販売費及び一般管理費は増加したものの、下期はスーツ等重衣料の販売が好調だったことによる売上総利益率の改善等の理由により、計画を上回る見込みとなりました。 一方で、当期純利益につきましては、法人税率の変更による繰延税金資産の取崩しにより、法人税等調整額が増加したこと等の理由により、計画を下回る見込みとなりました。(単体) 個別業績予想につきましては、売上高、経常利益に関しましては上記連結業績予想修正の理由と同様でありますが、当期純利益に関しましては、計画を上回る見込みとなりました。※上記の予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報及び合理的と判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は今後さまざまな要因によって大きく異なる可能性があります。

<3028>アルペンが高い

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ロンドン五輪も近づいてきてスポーツ用品などに期待ができそうです。
岡三、2020年オリンピックを東京で/マーケットコメント

岡三ではオリンピック関連に注目。2020年について各国が招致活動に取りかかってい るが、5月23日に第一次選考が行われる予定のようだ。日本はオリンピックが復興の 支援や世界への謝意表明になるとして、夏季・冬季大会合わせて4回目となる開催を 目指しており、関連銘柄の注目が高まるとの見方。

主なオリンピック関連銘柄 <2502>アサヒ、<2802>味の素、<7203>トヨタ、<9437>NTTドコモ、<7936>アシック ス、<8022>ミズノ、<8114>デサント、<9202>ANA、<9766>コナミ、<4324>電通、 <4676>フジHD、<9401>TBSHD、<9404>日テレ、<9409>テレビ朝日、<9603>エイチ・ア イエス、<9726>KNT、<8801>三井不、<8815>東急不、<9001>東武、<9009>京成、 <9020>JR東日本、<2331>ALSOK、<9735>セコム、<3028>アルペン、<8111>Gウィン、 <8281>ゼビオ。

提供:FISCO

DCM <3050> 節電でホームセンター株に注目

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DCM <3050> 、コーナン商 <7516> 、ケーヨー <8168> 、島忠 <8184> 、MrMax <8203> 、エンチョー <8208> 、コメリ <8218> 、Olympic <8289> 、ジュンテンドー <9835> 、アークランド <9842> などのホームセンター株に注目ですね。
<話題>今夏の電力需給は全体で0.4%不足の予想、節電でホームセンター株に注目

14時24分配信 モーニングスター

夏季の電力需給対し不透明感が台頭してきた。23日に政府が開いた「需給検証委員会」で、電力各社が見込む需給見通しが明らかとなった。原子力発電所が稼働せず10年並みの猛暑となった場合、北海道から九州まで9電力全体の予備率は0.4%の不足となる見通し。

 各社別では、北海道電力 <9509 > が3.1%の不足、東北電力 <9506> が2.9%の余剰、東京電力 <9501 > が4.5%の余剰、中部電力 <9502> が5.2%の余剰、関西電力 <9503> が16.3%の不足、北陸電力 <9505> が3.6%の余剰、中国電力 <9504> が4.5%の余剰、四国電力 <9507> が0.3%の余剰、九州電力 <9508> が3.7%の不足を想定している。

 発電量のブレを考慮し最低限必要とされる3%余剰に届いているのは東電、中部電、北陸電、中国電の4社。だが、事故などの不測の事態が発生しても停電を防ぐため、安定供給のメドとされる8%を全社が下回っており、供給不安は高いようだ。

 電力各社は、運転を停止していた火力発電所の再稼働や、ガスタービン発電機の増設などを計画。東電では、今夏の供給力を5771万キロワットまで確保する方針で、需要想定を5520万キロワットとしている。251万キロワットの余剰となる計算だが、節電効果として610万キロワットを見込んでいるため、節電頼みの感が拭えない。関西電では、供給力2535万キロワットに対し節電効果を織り込んだ需要想定が3030万キロワットで、495万キロワットが不足すると見込む。中部電や中国電など周辺の電力5社からの融通を受けたとしても、西日本全体で343万キロワット(3.6%)の不足となる計算だ。現状の予測のままでは、大規模な節電策が必要とされそう。

 原子力発電所の再稼働のメドは、現時点では立っておらず、今夏も「節電の夏」を強いられる可能性が高いとみられる。気温が上昇するにつれ、節電関連の商品を数多く取り扱うホームセンター株が注目を集める場面がありそうだ。ちなみに、昨年夏は窓に貼る断熱シート、緑のカーテン、よしず、クールジェルシーツ、LED電球などが売れ筋商品として話題を集めた。(高橋克己)

<関連銘柄>

 DCM <3050> 、コーナン商 <7516> 、ケーヨー <8168> 、島忠 <8184> 、MrMax <8203> 、エンチョー <8208> 、コメリ <8218> 、Olympic <8289> 、ジュンテンドー <9835> 、アークランド <9842> など

提供:モーニングスター社

旭ダイヤ<6140> 太陽光発電需要の高まりが想定される状況

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今後、太陽電池パネルが増産になれば、電着ダイヤモンドワイヤ「エコメップ」の需要急回復の可能性もあり、旭ダイヤ<6140>の株価が楽しみだ。
三晃金など太陽エネ関連が軒並み上昇率上位、太陽光買い取り価格42円報道を材料視
9時39分配信 フィスコ

三晃金属工業<1972>が急伸。同社のほか、高島<8007>、アルバック<6728>、サニックス<4651>、東京製綱<5981>、旭ダイヤ<6140>など、太陽エネルギー関連銘柄が軒並み上昇率の上位となっている。

電力会社の太陽光買い取り価格を42円とする方向で調整に入ったとの報道が買い材料。発電事業者の要望に沿った高めの価格にしたと伝わっていることで、収益期待の高まりによる太陽光発電需要の高まりが想定される状況に。

《KO》
株式会社フィスコ

北越製紙(株) (東証1部:3865)

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今週の注目株」ということなので、私も買ってみました。

配当利回り:1.91%、株価収益率:(連) 14.98倍、純資産倍率:(連) 0.93倍
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